広告費の効率化とCV最大化を両立―
翻訳センター×Speeeが挑む、売上とブランド価値を伸ばすマーケティング改革

株式会社翻訳センター × 株式会社Speee

産業翻訳のリーディングカンパニーである株式会社翻訳センター(https://www.honyakuctr.com/)。
同社では、マーケティング部の新設に伴い、Webを通じた新規顧客獲得の強化が急務となっていました。しかし、専門的な知見の不足や、既存ベンダーとのコミュニケーション不全など、多くの壁に直面していたといいます。
「広告費を抑制しながら、サイト全体のコンバージョン(CV)数を増やす」、さらにはブランド強化という高難易度のミッションに対し、Speeeのデジタルマーケティングコンサルティングはどのような解決策を提示したのか。導入の経緯から成果に至るまでのプロセスに迫ります。

業種

法人サービス

産業翻訳

サイトタイプ

コーポレートサイト

サービスサイト

ご支援領域

SEO

リスティング広告

CVR改善

株式会社翻訳センター様とSpeee担当者の集合写真
株式会社翻訳センター×Speee

プロジェクト関係者のご紹介

武山 佳憲 様

株式会社翻訳センター

武山 佳憲

取締役 営業統括

山田 美樹 様

株式会社翻訳センター

山田 美樹

マーケティング部 部長代理

中島 哲司 様

株式会社翻訳センター

中島 哲司

マーケティング部 マーケティンググループ 課長代理

鈴木 美香 様

株式会社翻訳センター

鈴木 美香

マーケティング部 マーケティンググループ

幸崎 広大

株式会社Speee

幸崎 広大

マーケティングインテリジェンス事業本部 アカウントプロデューサー

古閑 大基

株式会社Speee

古閑 大基

マーケティングインテリジェンス事業本部 ソリューションセールス

濵本 克哉

株式会社Speee

濵本 克哉

マーケティングインテリジェンス事業本部 プロジェクトディレクター

齋藤 顕

株式会社Speee

齋藤 顕

マーケティングインテリジェンス事業本部 プロジェクトプランナー

Why Speee?

  • 課題

    • 広告CPA(獲得単価)の上昇
    • 既存ベンダーとのコミュニケーション不全により、施策内容がブラックボックス化
    • マーケティング部門立ち上げ初期での専門知識不足
  • Speeeへの
    決め手

    • SEOや広告だけではなく、CVR改善や市場での勝ち筋までを含め、事業成長を見据えた統合的なマーケティング戦略を提案
    • 営業担当と運用チームが連携して作る、具体性があり信頼性の高い提案
  • 効果

    • 広告費を抑制しつつ、サイト全体のCV数を目標ラインまで引き上げることに成功
    • 施策の背景や意図が明確化され、ブラックボックス状態が解消
    • Webマーケティングの成果が可視化され、営業部門との連携強化など次のフェーズに向けた議論が可能に

SESSION 01

“記事を増やす”ではなく“事業を伸ばす”提案

Speeeに依頼される前、どのような課題があったのでしょうか。

山田様:当時は、前のベンダーさんと十分に対話ができていないことが最大の課題でした。説明が専門的すぎて理解が追いつかず、こちらも適切なフィードバックができない。お互いに噛み合わないまま、ずっとズレが生じている感覚がありました。
「うまくいっていない」ことは分かっているのに、原因を言語化できない。そうしてモヤモヤしている間に、CPA(獲得単価)だけが上昇していく……という状態でした。

中島様:定例ミーティングは行っていて、丁寧に説明してくださるものの、結局よく分からないままで...。
何が分からないのかすら分からず、質問もできない状態が続いていました。

山田 美樹 様
山田 美樹 様(株式会社翻訳センター マーケティング部 部長代理)

幸崎:通常、3年ほどお付き合いするとお互いの理解も深まり、成果も上がって「阿吽の呼吸」で進んでいくケースが多いのですが、プロジェクトの入り口でボタンを掛け違えてしまうと、そのままズルズルといってしまうことがありますよね。

中島様:担当者の変更や弊社側の体制変化も重なり、コミュニケーションがかみ合っていなかったと思います。SEOや広告の専門知識も十分ではなかったので、提案をそのまま受け入れ、なんとなく続けてしまう施策もありました。

新たなパートナーを探される中、なぜSpeeeを選んでいただいたのでしょうか?

中島様:提案内容の差ですね。前のベンダーさんから「ブログ記事を増やしていく必要がある」と言われており、他のベンダーさんからも同じことを提案されていました。「言語系の記事がないから、これを増やさないといけない」と。
その中でSpeeeの古閑さんとお話しした時だけ、記事のことはあまりおっしゃらなかったんです。
「CVR改善を絡めて、サイト全体を統合的に見るべきです」と提案してくださったのがSpeeeさんだけだったことが印象的で、「頼りになりそうだな」と感じました。
その点に加えて、当時私たちも必死で、「何か改善のヒントはありませんか?」と相談したところ、具体的な施策をご提案いただき、すぐに改修したところ数字が改善したんです。そこでさらに「本当に成果が出せる会社だな」と信頼につながりました。

山田 美樹 様
中島 哲司 様(株式会社翻訳センター マーケティング部 マーケティンググループ 課長代理)

古閑:SEO単体の支援会社の場合、コンテンツ(記事)制作から入るアプローチが多い中で、Speeeは顧客の事業グロースを軸としたサービスなので、記事ではない入り口からご提案したのが大きな違いだったと思います。「コンテンツを作っても結局リードが伸びないなら売上や事業成長には繋がらない」というのが前提としてありました。
まずは顕在層へのアプローチとして、SEOのテクニカル改善やCVR改善をご提案しました。さらに市場や競合の状況を踏まえ、「御社がどの層をどう獲得するべきか」という上位戦略も併せてお伝えしていきました。

古閑 大基
古閑 大基(株式会社Speee マーケティングインテリジェンス事業本部 ソリューションセールス)

幸崎:御社へのご提案時のユニークな点として、提案段階からデリバリー(運用)を担当するメンバーが参加したということもあります。
弊社では、提案時には必ずセールスにアナリスト(サイト分析官)が伴走する仕組みなのですが、今回はそこにプランナーの齋藤も加わり、複数の視点で議論を重ね、精度の高い提案に磨き込んでいました。

鈴木様:当時営業の古閑さんに踏み込んで提案いただいたとき、「裏側にしっかりとした分析や情報があるのだろう」と感じていました。今日その体制を聞き、納得しました。社内のチームワークがとても良いのだと改めて理解できました。

SESSION 02

「コスト削減」と「成長」をどう両立するか。緻密な計算から導き出した逆算のシナリオ

プロジェクト開始にあたり、どのような目標や戦略があったのでしょうか。

山田様:マーケティング部として1年目だったので、まずは社内で存在感を高め、売上に貢献できる部署になりたいという思いがありました。それをSpeeeさんからは色々なノウハウをもらいながら実現したいと考えていました。

実際のプランニングはどのように?

濵本:「前年比で予算を減らしつつCVを増やしたい」という難しいオーダーをいただいていたものの、目標を達成するために緻密に設計していきました。
キーになるのは広告費の扱いで、単に予算を削ってしまうと流入が減り、当然ながらCV数も減ってしまいます。そこで重要だったのが対策のステップで、まずは広告運用の基礎部分を徹底的に最適化し、無駄をなくす。同時に、サイトのCVRを改善して、少ない流入でも成果が出る状態を作る。「どの段階まで改善すればCVを落とさず予算を下げられるか」を、議論しながら進めました。
また、単なる数値改善だけでなく、「翻訳センター様のブランド価値をどう高めるか」も重視していました。翻訳センター様は社名からも分かる通り、業界を牽引していく立場なので、見られ方も非常に大事だと思っています。
ブログなどの施策も、無理やりCVにつなげるよりも、「市場でどう見られるべきか」という定性的な観点からテーマを設計しました。

濵本 克哉
濵本 克哉(株式会社Speee マーケティングインテリジェンス事業本部 プロジェクトディレクター)

SESSION 03

「外部ベンダー」ではなく「チームメンバー」。共通言語で議論できる真のパートナーシップ

実際のプロジェクトに入ってから、Speeeの評価はいかがでしょうか。

山田様:コミュニケーションが非常に取りやすいです。弊社のメンバーの誰が連絡しても濵本さんが必ず受け止めてくださる。フロントの濵本さんももちろんですが、バックで支えている人もすごいなと思っています。

中島様:緊急度の高い連絡にもすぐ返答いただけるのが助かっています。無理な依頼にも快く応えてくださり、先日依頼したブログノウハウの資料化も無茶ぶりだったにも関わらず、1週間以内に対応してくれました。

濵本:お客様でもありつつ、同じチームメンバーだという意識で皆様とは会話させていただいています。
皆様と同じ粒度で事業やサービスを理解し、分からないことはインプットさせていただく。「良いものをチーム全員で作り上げたい」と思っています。
こちらの専門領域である施策に関しても、我々だけが分かっていればいいことばかりじゃないと思うので、コミュニケーションを密に取らせていただくのはポイントかなと思っています。

鈴木様:事業やサービスに理解があることですごくやりやすいです。 翻訳は、一般的に理解されにくい分野だと思うんです。皆さんも食品のように生活に身近な商材ではない分、理解が難しいと思うのですが、そこをしっかりキャッチアップいただけているのはありがたいです。

鈴木 美香 様
鈴木 美香 様(株式会社翻訳センター マーケティング部 マーケティンググループ)

直近はブログ施策に注力されていると伺いました。ブランディング観点での施策では、事業やサービス理解は特に重要ですよね。

濵本:そうですね。闇雲に記事を書くだけでは意味がないので、事業やサービスの軸を大切にしながら、「何のために発信するのか」という目的を徹底的にすり合わせました。
翻訳センター様ならではの独自性を出すため、テーマ決めや記事の切り口、落としどころまで丁寧に練り上げましたね。
成果が出るまで時間はかかりますが、非常に良い取り組みができていると感じています。

山田様:「どこまで攻めたテーマにするか」「独自性をどう出すか」に加え、「SEOでの成果」も意識する必要があり、難しい部分もあります。
そのため、Speeeさんと密に議論を重ね、お互いに歩み寄りながら形にしていきました。結果として、良いコンテンツが発信できていると感じています。

SESSION 04

事業成長を見据え、AI検索にも共に挑む

直近検索市場では、AI検索も話題ですよね。

鈴木様:生成AIに関する最新情報や、SEOを取り巻く環境変化についても、常にスピーディーに共有いただけていますね。Speeeさんと“同じ温度感・速度感”でキャッチアップできるのは心強いですね。

山田様:以前のベンダーさんと話すと、そういった専門的な部分でどうしても置いてきぼりになってしまい、会話が噛み合わない場面がありました。今は、Speeeさんからの情報提供のおかげで私たちの理解も深まり、施策の是非をきちんと判断できるようになってきています。
確かな情報源ができたことで、メンバー全員が「もっと勉強したい」「自分たちで考えたい」と、以前より前向きに取り組めるようになりましたね。

濵本:生成AIに関しては市場全体ではまだCVに紐づかないケースが大半ですが、翻訳センター様の場合、毎月数件CVが発生している状態なので、顧客の購買行動の「転換点」は近いと感じています。
また、 以前皆さんと生成AIを一緒に触っていた時に、専門性の高い翻訳会社として検索しても翻訳センター様が上位に出てこないことが発覚して...。ブランディング面でも重要な課題であるととらえ、早期に対策すべきだと判断しました。
弊社ではSEO・リスティング広告の通常施策に加え、AEO(回答エンジン最適化)のモニタリングサービスも提供し、AI検索経由の流入やCVの状況を常にチェックしています。
AI市場はまだ解法が確立されていない分野ですが、その不確実性を前提に、事業成長を長期目線で支えるために、現時点では最小限の投資で着実に積み重ねていけるよう、弊社の知見を活かして取り組んでいます。

SpeeeのAEO(LLMO)サービスはこちら

SESSION 05

SEO×広告×CVR改善の統合運用の真価が表れた成果

プロジェクトの成果としてはいかがでしょうか。「広告費を抑えつつCVを伸ばす」という難易度の高い目標でしたが。

山田様:目標ラインにはしっかり到達できています。正直、ここまで順調に成果が出るとは思っておらず、本当にすごいと感じています。

濵本:最近のミーティングでは、広告費を投資としてどう配分するかを山田様と相談させていただくことが増えてきました。
目標ラインに到達し、広告の効率も改善してきているので、「もう少し攻められそうだ」というアップサイドの議論ができている状況です。

取り組み開始からの4ヶ月目のリスティング広告CV数とCPAの推移
取り組み開始からの4ヶ月目のリスティング広告CV数とCPAの推移

山田様:足元の CV 数値が 安定してきたので、CVの質の部分 の議論に移ってきていますね。

順調に成果につながった要因や、取り組みの背景をSpeeeとしてはどう捉えていますか?

齋藤:当初から「広告費を抑えつつCVを増やしたい」という明確なオーダーをいただいていたので、その前提でプランニングを設計できたことが大きかったと思います。
例えば、広告費を急激に落としてしまうと、機械学習に必要なデータ量が不足し、精度が落ちてしまうリスクがあります。そこで、「どのペースで抑制すれば最適化を維持できるのか」を逆算し、緻密にコントロールしながら進めました。
また、「どんなユーザーを狙うか」というマーケティング戦略と、キーワード調整などのテクニカル運用をズレなく同期できたことも成果につながった要因だと考えています。

齋藤 顕
齋藤 顕(株式会社Speee マーケティングインテリジェンス事業本部 プロジェクトプランナー)

濵本:実は裏側はかなり泥臭い作業を行っています。日単位レベルで細かくキーワードとか含めて調整を加えており、「ここは少し抑えよう」「ここもちょっと強めた方が翻訳センター様が獲得したいユーザーがとれる」といった議論をしています。そういった日々の細やかな調整っていうのはキーですね。
CVの質の改善を進めるうえでは、より繊細なキーワードのニュアンス議論が必要になると思っています。
BtoBでは、お問い合わせや見積もりのCVが出ていても受注につながりにくいことがあります。
「このキーワードは本当に受注につながるのか?」を見極めない限り、質の改善はできないので、皆さんと一緒にキーワードを見ながら議論する場をさらに増やしていきたいですね。

「広告費を半減させてCVを増やす」ためには、今お話にあったような広告側での細かな改善に加えて、広告以外の施策も重要ですよね。

濵本:おっしゃる通り、広告施策だけで広告費削減とCV増加を同時に実現するのは難しいため、もう1本の柱が必要になります。また翻訳センター様の場合、ブランディングも重視されているので、その実現にはSEOとCVR改善が重要です。
先ほど中島様がお話しされたように、SEOを単体で追うと「とにかくコンテンツを増やせばCVが出るのでは」という方向に陥りがちです。
ただこのプロジェクトでは、広告とSEOをセットで運用しているため全体のバランスが取れています。広告で着実にCVを獲得できているからこそ、SEOでは焦って記事を量産する必要がなく、その分のリソースをブランディングやAI検索時代を見据えたSEOにしっかり投下できています。
本来オーガニックが持つ強みを発揮しやすくなっているのは、統合運用ならではの大きなメリットですね。

SESSION 06

Webの成果を「営業」の武器に。マーケティングが事業成長を牽引する未来へ

最後に、今後の展望やSpeeeと共に取り組みたいことがあれば教えてください。

武山様:営業部との連携という意味では、まだまだこれから強化していかなければならない部分があります。営業部は当然「質の高いリードを渡してほしい」と考えているので、我々としては数と質の両方を担保してトスアップしていきたいですね。
今、市場環境は大きく変化しており、お客様自身が情報を能動的に取りに来る時代です。これまでは単なるコーポレートサイトとしてしか機能していませんでしたが、今後は「サービスサイト」として、翻訳センターの魅力をしっかりとお伝えし、お客様に選んでいただけるような設計を目指したいと考えています。

齋藤 顕
武山 佳憲 様(株式会社翻訳センター 取締役 営業統括)

古閑:Webからのリードを通じて「どんなお客様が、どんなニーズを持っているか」が可視化されると、営業活動の精度も上がりますよね。Webで得たデータを元に「この層にはこういうトークが響く」「このポジショニングが勝ち筋だ」といった情報を営業部にフィードバックできれば、営業組織は強くなりますし、その営業現場の知見が再びマーケティングに還元されることで好循環が生まれれば、事業はさらに加速しますよね。

武山様:フィールドセールスが持っている「個社ごとの深い情報」と、マーケティングチームが持つデータを統合することで、私たちの市場認識が正しいかどうかを検証できます。それを新たなサービス開発にもつなげていきたいですね。
そのための基盤として、Webという場で我々の考えや強みをどのように示すか、そしてそれを社内でどう統一していくかは非常に重要だと考えています。ぜひSpeeeさんと一緒に取り組んでいければと思います。

濵本:まさにその部分をご一緒に整えていければと思っています。
AIの普及で情報の届け方が大きく変わる中、ユーザー理解を深めて、届けたい人に届けたいメッセージがきちんと届く状態をつくりたいですね。そのためにはユーザーの解像度を上げる議論が不可欠だと思っています。
今期で「広告費を減らしながら量を増やす」というテーマを達成できたので、ここからは 「ユーザーの解像度向上」 と「営業との接続」 を軸に、次のテーマへ進んでいきたいです。
あと個人的には、皆さんに「マーケティングをやっていてよかった」と思っていただきたいですね。言葉にするとシンプルですが、「ハッピーになっていただきたい」というのがあるので、今後もチームメンバーの一員として一緒に取り組んでいきたいです。

齋藤:BtoBでは売上が上がるまでに、いくつものフェーズがあると考えています。今は流入やCVといった入口の部分が中心ですが、その先の営業にトスアップした段階のフェーズもないがしろにせず、ご支援していきたいと思っています。
事業状態や市場環境は日々変化するので、その時々のフェーズに合わせて、最適な形で伴走していければと考えています。

古閑:我々自身もBtoBのセールス・マーケティングモデルの構築に挑戦しており、そのナレッジは積極的に還元させていただきたいですね。将来的にはリード獲得だけでなく、その後の受注率や事業成功まで踏み込んでご支援していきたいと考えています。
私はセールス段階から皆様と関わらせていただいていることもあり、初期のご提案時にお話ししたとおり、最終的なゴールとしては「内製化」も見据えています。現場に知識や型が蓄積され、皆様が自走できる状態をつくりたいです。

幸崎:コンサルタントは社外の人間ではありますが、ご発注いただいた企業様の事業が、この市場で本当に“勝つべきだ”と思えるかどうかが非常に重要だと考えています。その解像度は日々の運用の質にも表れますし、結局その積み重ねがプロジェクトの成果や満足度を決めると思っています。
事業戦略や強みを共有しながら理解を深めていくことで、少しずつでも複利で効いていきます。
内製化の話もありましたが、適切なタイミングまではしっかり伴走し、チームとして最善を尽くしていきたいです。

幸崎 広大
幸崎 広大(株式会社Speee マーケティングインテリジェンス事業本部 アカウントプロデューサー)
全体写真

インタビュー本文中に記載の企業名・役職・掲載情報等は、2025年12月時点のものです。

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